• 本ページでご案内している内容は、Android端末ご利用時の一例です。ご利用の端末によって、一部の手順が異なります。

ご利用料金について

月額使用料 無料

ボイスメールを録音する

相手の方がFiimoならびにau電話でお留守番サービスをご利用の場合、相手の方を呼び出すことなくお留守番サービスに直接ボイスメールを録音できます。また、相手の方がお留守番サービスを停止していてもボイスメールを残すことができます。

1

ホームスクリーン→(電話)→1612+相手の方のFiimoもしくはau電話番号を入力→発信

2

ガイダンスに従ってボイスメールを録音

伝言お知らせについて

お留守番サービスセンターで伝言やボイスメールをお預かりしたことを通知音と文字でお知らせします。
伝言お知らせは、SMSで確認できます。

  • 同じ電話番号から複数の伝言をお預かりした場合は、最新の伝言のみについてお知らせします。
  • お留守番サービスセンターが保持できる伝言お知らせの件数は99件です。
  • 伝言・ボイスメールをお預かりしてから約7日経過してもお知らせできない場合、お留守番サービスセンターから伝言お知らせは自動的に消去されます。
  • 通話中などですぐにお知らせできない場合があります。その場合は、お留守番サービスセンターのリトライ機能によりお知らせします。

伝言・ボイスメールを聞く

1

ホームスクリーン→(電話)→1417発信

ホームスクリーン→(電話)→[:]→[通話設定]→[留守番電話]→[留守伝言再生]→[OK]と操作しても設定できます。
ホームスクリーン→(電話)→[1]をロングタッチ→[OK]と操作しても設定できます。

2

ガイダンスに従ってキー操作

「1」:同じ伝言をもう一度聞く
「2」:再生した伝言の保存
「4」:5秒間巻き戻して聞き直す
「5」:伝言を一時停止(20秒間)※
「6」:5秒間早送りして聞く
「9」:伝言を消去
「0」:伝言再生中の操作方法を聞く
「#」:次の伝言を聞く
「*」:前の伝言を聞く

※「受話器マーク」以外のキーをタップすると、伝言の再生を再開します。

3

通話終了

  • お留守番サービスの留守応答でお預かりした伝言も、ボイスメールも同じものとして扱われます。

応答メッセージの録音/確認/変更をする

新しい応答メッセージの録音や現在設定されている応答メッセージの内容を確認/変更したり、スキップ防止などの設定を行うことができます。

1

ホームスクリーン→(電話)→1414発信

ホームスクリーン→(電話)→[:]→[通話設定]→[留守番電話]→[応答内容変更]→[OK]と操作しても設定できます。

2

すべてお客様の声で録音するタイプの応答メッセージを録音する場合(個人メッセージ)

1→3分以内で応答メッセージを録音→##通話終了

名前のみお客様の声で録音するタイプの応答メッセージを録音する場合(名前指定メッセージ)

2→10秒以内で名前を録音→##通話終了

設定/保存されている応答メッセージを確認する場合

3→応答メッセージを確認→通話終了

蓄積停止時の応答メッセージを録音する場合(不在通知)

7→3分以内で応答メッセージを録音→##通話終了

  • 録音できる応答メッセージは、各1件です。
  • ご契約時は、標準メッセージに設定されています。
  • 応答メッセージを最後まで聞いて欲しい場合は、応答メッセージ選択後の設定でスキップができないようにすることもできます。
  • 録音した応答メッセージがある場合に、ガイダンスに従って「4」をタップすると標準メッセージに戻すことができます。
  • 録音した蓄積停止時の応答メッセージ(不在通知)がある場合に、ガイダンスに従って「8」をタップすると標準メッセージに戻すことができます。
  • 国際ローミング中は、ご利用になれません。

伝言の蓄積を停止する(不在通知)

長期間の海外出張やご旅行でご不在の場合などに伝言・ボイスメールの蓄積を停止することができます。
あらかじめ蓄積停止時の応答メッセージ(不在通知)を録音しておくと、お客様が録音された声で蓄積停止時の留守応答ができます。

1

ホームスクリーン→(電話)→1610発信

2

ガイダンスを確認→通話終了

  • 蓄積を停止する場合は、事前にお留守番サービスを開始しておく必要があります。
  • 蓄積を停止した後、お留守番サービスを停止/開始しても、蓄積停止は解除されません。お留守番サービスで伝言・ボイスメールをお預かりできるようにするには、「1611」にダイヤルして蓄積停止を解除する必要があります。
  • 国際ローミング中は、ご利用になれません。

蓄積停止を解除する

1

ホームスクリーン→(電話)→1611発信

2

ガイダンスを確認→通話終了

  • 蓄積を停止した後、お留守番サービスを停止/開始しても、蓄積停止は解除されません。お留守番サービスで伝言・ボイスメールをお預かりできるようにするには、「1611」にダイヤルして蓄積停止を解除する必要があります。
  • 国際ローミング中は、ご利用になれません。

お留守番サービスを遠隔操作する(遠隔操作サービス)

お客様の携帯電話以外の携帯電話、PHS、NTT一般電話、海外の電話などから、お留守番サービスの開始/停止、伝言・ボイスメールの再生、応答メッセージの録音/確認/変更などができます。

1

090-4444-XXXXに電話をかける

上記のXXXXには、サービス内容によって次の番号を入力してください。

サービス内容 番号
総合案内(伝言再生など) 0141
お留守番サービスの開始 1411 1413
お留守番サービスの停止 1410
伝言・ボイスメールの再生 1417
2

ご利用の携帯電話の電話番号を入力

3

暗証番号(4桁)を入力

4

ガイダンスに従って操作

  • 暗証番号を3回連続して間違えると、通話は切断されます。
  • 遠隔操作には、プッシュトーンを使用します。プッシュトーンが送出できない電話を使って遠隔操作を行うことはできません。

日本語/英語ガイダンスを切り替える

お留守番サービスの操作ガイダンスや、標準の応答メッセージを日本語から英語に変更できます。
ご契約時は、日本語ガイダンスに設定されています。

英語ガイダンスへ切り替える

1

ホームスクリーン→(電話)→14191発信

英語ガイダンスに切り替わったことが英語でアナウンスされます。

2

通話終了

  • 国際ローミング中は、ご利用になれません。

日本語ガイダンスへ切り替える

1

ホームスクリーン→(電話)→14190発信

日本語ガイダンスに切り替わったことが日本語でアナウンスされます。

2

通話終了

  • 国際ローミング中は、ご利用になれません。